ハルエネでんき・外壁塗装・防水工事ならお任せください!

沖縄県で新電気サービス(ハルエネでんき)・住宅の外壁塗装(ペンキ塗替え)・屋上防水工事を行っている合同会社リノベーションアースです!
私共は安心と安全を第一優先し皆様との繋がりを目的としています。

ハルエネでんき

ハルエネでんき「ハルエネでんき」は安心、低価格な新電力サービスです。ハルエネでんきへの切り替えるだけで、これまでにないお得な電気代を実現します。 切り替えはとても簡単で、お申込書にご記入いただくだけでOKです。工事費も無料、お立合いも不要です。 この機会にお店や事務所のさらなるコストカットをおこないませんか?

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外壁塗装・防水工事

信頼を得た3つの理由 外壁塗装とは

外壁は必ず劣化するものなので、定期的に修繕をする必要があります。その際に行うのが、外壁塗装です。

外壁塗装とは、その名の通り外壁を塗料で塗り直すことをいいます。外壁は紫外線や風雨による影響を受けると、塗装の色が薄くなったり防水性能が落ちたりと劣化してきます。これを放置していると、ダメージが大きい箇所から徐々に腐食が進んでしまうのです。
ダメージが大きくなる前に外壁塗装を施すことで、紫外線や風雨による影響を軽減させ、外壁の劣化を遅らせることができます。
また、外壁塗装をすると景観を美しく整えることも可能です。

外壁の塗り時チェック

チョーキング現象

チョーキング現象とは外壁を触ったとき手に粉が付いてしまう状態を指し、“白亜化現象“ともいわれています。

この現象が起きてしまうのは、主に塗装の劣化が原因です。塗装後、最初のうちは塗料に含まれている樹脂により塗膜(塗料を塗るとできる膜)ができていますが、これは紫外線や風雨などにより徐々に劣化していきます。劣化すると、外壁とくっつく役割を果たす樹脂の結合力が低下し、塗膜に保護されていた塗料中の成分が徐々に表面に出てきてしまいます。これが、手に付く粉の正体です。

チョーキング現象は塗膜の劣化のなかでも比較的軽い症状であり、生じたからといってすぐに住宅に影響が出るわけではありません。しかし、そのままにしていると症状の範囲は広くなり、さらには外壁のヒビ割れといった重度の症状を招きます。

チョーキング

カビや藻

外壁が紫外線や風雨による影響を受け続けると、塗装の防水効果が落ちるためカビや藻が発生しやすくなります。

カビや藻が生える原因は、主に雨水です。雨水はカビや藻が必要とする成分が含まれているため、雨風が当たる外壁や屋根はカビや藻の温床となっています。
藻は、光合成で繁殖します。外壁は雨風などにより水滴が残りやすく、かつ日光も当たるため光合成にはうってつけの場所です。それゆえカビ同様、藻も外壁で繁殖してしまうのです。
カビや藻が繁殖すると、外壁や屋根は常に湿気と触れた状態になり、劣化が速まります。
特にカビは、一度繁殖するとこすって落としても完全に除去することはできません。肉眼では確認できないほど小さな外壁の隙間に入り込み、そこからまたすぐ繁殖していきます。
天気が崩れることの多い沖縄は、雨や湿気などカビや藻が繁殖しやすい条件が整っているため、一度発生すると一気に増える可能性もあります。

外壁のカビや藻

外壁のヒビ割れ

外壁にヒビ割れが起こると、隙間から雨水などが入り込むため外壁が劣化する速度をさらに速めてしまいます。また、屋根にヒビ割れが起きてしまうと、雨漏りを招くこともあります。特に沖縄の場合は台風など雨風の影響を受けることが多いため、一度コンクリートのヒビ割れが出てしまうとすぐに進行してしまう可能性があります。

コンクリートのヒビ割れは、主に塗膜の劣化により生じます。塗膜の劣化プロセスには何段階かありますが、ヒビ割れは最も重度。放置しておくとさらにヒビ割れは進み、最終的には塗膜自体が剥がれます。すると外壁材が紫外線や風雨の影響をもろに受けてしまい、今度は外壁材のヒビ割れへと繋がってしまいます。
沖縄は紫外線も強いため、外壁が剥がれ落ちたところに受けるダメージも大きくなる懸念があります。

3つの症状は、塗装の効果が弱まってきているサイン。放置していると外壁材そのものに影響をおよぼすこともあるので、そうなる前に一度外壁の状態を確認しておくことが大切です。

ひび割れ この症状をそのままにしておくと コンクリートの爆裂

チョーキング現象・カビや藻・外壁のヒビ割れを放置していると、コンクリートの爆裂が起きてしまいます。コンクリートの爆裂とは、錆びた鉄筋が膨張してコンクリートを圧迫すること。外壁がヒビ割れているにも関わらず何も対策を行わないと、ヒビ割れた部分から雨水が入り込み鉄筋を錆びさせてしまいます。錆が発生し続けると、鉄筋の表面は錆だらけになって体積が増え、結果、コンクリートを圧迫することになります。これにより、外壁材にもヒビ割れが生じるのです。

沖縄の場合、梅雨の時期はもちろん台風で雨が降ることも多いので、一度このような状態になると錆はあっという間に増えていきます。爆裂は、酷い場合コンクリートを突き破り、表面に鉄筋が露出することもあります。
こうなると、コンクリートが欠落する恐れがあり大変危険です。そのため、早急に対処する必要があります。

私達が行う外壁塗装とは、建物の傷んだ箇所をしっかり直して(補修・下地処理)、上からペンキで保護し、長期でお住まいを守る事が本当のお仕事です。

沖縄市にある合同会社リノベーションアースでは、お客様にまず劣化の進行状況だけでも知ってもらえるよう、外壁の無料診断を行っております。まずは一度ご利用ください。 →TEL:098-932-8934

施工事例&お客様の声 施工事例

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よくある質問

Q.なぜ、塗装しなくちゃいけないんですか?
A.住宅は年中外にさらされている状態です。特に沖縄県は太陽の強い紫外線や台風などでコンクリート建ての家に何年も蓄積された塩害がコンクリートの劣化や鉄部のサビなどを引き起こします。住宅を長く守ってあげるために、「塗装」は必要不可欠なものなのです。


Q.塗装しないとどうなりますか?
A.外壁塗装は雨風や外気など外からの刺激や影響を受けていて、常に大切な家を守っています。当然、少しづつ塗装は剥がれていってしまいます。 塗装が剥がれてしまうとまず防水効果が低下してしまい、ひどい状態だと雨漏りに発展してしまうこともあります。また、ひび割れや外壁の劣化や腐食に繋がります。
まずは、住宅が今どんな状態なのかを知る必要があります。合同会社リノベーションアースでは住宅の無料診断を行っておりますので、お気軽にご相談・ご依頼下さいませ。


Q.本当に見積もりは無料ですか?
A.はい。お家の診断・お見積りは無料ですので、お気軽にご相談・お問い合わせ下さい。


Q.ご近所に迷惑がかかりませんか?
A.ご近所へ工事に入る前にご挨拶をしてまわります。工事中は高圧洗浄時の音や、工事車両など、なるべくご迷惑の掛からぬよう、細心の注意をして施工しています。

会社紹介

沖縄市にあります合同会社リノベーションアースは、ハルエネでんき(新電力サービス)・外壁塗装・屋上防水工事を専門に行っています。

当社は対応可能な地域が幅広く、拠点としている沖縄市を始め本島全域に対応することができます。ご依頼があれば、離島にも出張することが可能です。沖縄県内にお住まいの方で外壁塗装・屋上防水工事をお考えの方は、当社の利用をご検討ください。

沖縄で外壁塗装・屋上防水工事を行っている当社は、“安心・安全第一”をモットーとし、日々の業務に取り組んでおります。
万が一当社の外壁塗装・屋上防水工事にご満足いただけなかった場合、納得していただけるまで施工を行います。施工をし直す間は代金をいただきませんので、安心してお任せください。

当社は施工後もお客様との繋がりを大切にしたいという想いから、アフターサービスを充実させております。工事後の保証は最長10年間で、この間に当社の施工不良による不具合があった場合は、無償で改修工事を行います。

お気軽にご相談・お問合せください。

合同会社リノベーションアースでは、電話・FAX・メールにてご相談、お問い合わせを受け付けております。メールでは24時間365日お問い合わせを承っていますので、ご都合のよろしいときにご利用いただけます。なお、メールでは無料見積りも申し込み可能です。

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